盗聴・盗撮発見調査
盗聴・盗撮器は簡単に誰でも手に入れられる時代です。公共の場所にはもちろん、個人の 家などにも仕掛けられているのが現状です。特に個人の家に仕掛けられている場合は無差 別に機器を取り付け他人のプライバシーを覗き見するのを楽しむ人物の仕業かもしれません し、または、ストーカーからあなたがターゲットにされている可能性があります。特に後者の場 合はストーカーが盗聴では飽き足らず、直接接触してくるなどストーカー行為がエスカレート して、重大な事件に発展する恐れもありますので早期段階での解決をお勧め致します。
盗聴器・盗撮器の世界
「盗聴器なんて見た事もない・・・」という方も多くいらっしゃると思います。しかし盗聴器、盗撮器はインターネット等から簡単に手に入れる事ができ、現在年間20万個以上が販売されていると言われています。つまり約60人に1人が所有しているという計算になります。しかもこれらは設置が簡単で、アパート・マンションの一人暮らしの女性に対し、彼や友人な どがプレゼントに仕込んだり、勝手に取り付けていったりという事例が多くなっています。実際我々の調査においても企業やホテルだけでなく、一般宅から発見されるケースが非常に増えており、非常に身近なものとなっています。我々の調査活動において調査でマンションを訪問した際、毎回と言っていい程、ご依頼者 様以外の部屋から盗聴電波をキャッチする事ができます。つまり盗聴、盗撮されているという事を知らないまま生活している人が多く居るのです。しかしこれを防ぐ法律は現在「軽犯罪法」「刑法130条・260条・261条」「電波法」「有線電気 通信法」程度でしか規制されておらず、正式な「盗聴法」「盗撮法」といった法律の整備はまだ整っていません。イズムリサーチでは、皆様のプライバシーを守るため盗聴、盗撮プログラムを熟知したスタッフが探索調査致します。一般の方からの調査は勿論、大切なデータを取り扱う企業の営業企 画会議室・役員室やホテルなどでの、定期的な調査も行なっており、高い評価を得ています。
何かがおかしい?と思ったら
- 自分しか知らないことを第三者が知っている
- 家の近くに不振な人物や車をよく見かける
- イタズラ電話が頻繁にかかってくる
- 前の入居者が使用したものが部屋に残っている
- 誰かに見られているような気がする
- 自分の行動が人に見透かされている気がする
- ストーカーに悩まされている
- 友人から不自然なプレゼントを貰った

